ホーム > 塾について のアーカイブ

塾について のアーカイブ

合格第一号とクリスマス

そういえば、

みなさんにお知らせしていませんでしたが、

東京音大の大学院入試があり、見事Rさんが合格されました。

Rさんは、約1年間、音大といえば実習もあってとても忙しいのですが、

当校にがんばって通ってくれました。

普通の英語のテストに加え英語の小論文と日本語の小論文もテスト科目にあったので、

大学受験コースの授業を受けながら個別でも小論文対策をしました。

小論文対策では、かなりの年数の過去問を何回も根気よく書き直ししていくうちに

自分の本当に目指している研究というものを見つめることが出来たのが良かったのでは

ないかと思います。

小論文は、何回も書くことによって書くことになれることはもちろんなのですが、

いろいろな物事(テーマ)に対する自己の考え方を見つめる良い機会になると思います。

受験生の方も、後回しにせずコツコツと対策をしておくべきだと思います。

それが、現代文他の読解にも繋がったりしますし。

当校では、1月からの直前講習に論文の対策が含まれていますのでぜひ受講下さい!:razz:

当校直前講習案内ホームページへ

 

 

さて、話は変わりますが、L.S.Wataruでは、みなさんに楽しく過ごしていただきたいと

なるべくイベントごとは行うようにしています。

とはいっても、今は、受験が近いので盛大には出来ません。

なので、クリスマスはツリーを飾り、プレゼントを配りました。

 

ちょうど、コーラをゴルフコンペで当たったというのでいただいたのがあったので

大きな子たちには、クリスマスプレゼントにコーラと合格アメをプレゼントしました。

小さな子たちには、お菓子の詰め合わせをプレゼントしました。

 

本当に当校のご父兄の方々は、とてもよくして下さる方が多く、

みなさんからいろいろな差し入れを生徒達にいただきます。

ケーキやチョコレートなどのお菓子類からジュースなど。

いつも感謝しています。

本当にありがとうございます。

 

今日も、生徒のお父様が、お仕事で海外に行かれたお土産で

ゴディバのチョコレートをくださいました。

今日いたみんなでいただきました。ありがとうございました。:grin:

 


RSS リーダーで購読する

お弁当にまつわる話こもごも。

秋になって子ども達は運動会に遠足に大忙し。

昨日もやれみかん狩りだ、

今日もキャンプに遠足とみんなそれぞれの秋を楽しんでいるようですが、

それに合わせて忙しいのは親ですね。

うちは、今日は子ども二人がお泊りキャンプと近くに遠足だそうで

昨日の夜から荷物作りにお弁当と忙しく、やっと送り出して

ほっと一息したところです。

 

多くの親御さんが、こんなとき一番面倒と思うのは、お弁当かもしれませんね。

一番楽しみにしている手作りのお弁当と思うと気合が入るものですが、

あまり気合を入れて凝ったものを作っても食べづらかったり、

せっかく作ったんだからとつめすぎてしまうと

食べ切れなくて残してしまう。

そんなことを見越してか、最近の遠足などのお便りには、

『食べ切れるだけのお弁当』

なんてあらかじめ書かれています。

 

私のお弁当体験といって思い出すのは、高校時代。

食堂はあってもそれは、部活の合宿などで使用するぐらいで

いつもがらんとしていたのを覚えています。

みんなで他の学校のようにお昼にランチを提供してくれたらいいのになんて

文句を言ったときもありましたが、先生いわく、「女子たるもの

自分の食事は自分で作れなければなりません。ですから当校では

食堂は営業いたしません。」とのことでした。

100年近くも続く女子高で昔ながらの校風でしたから(制服生地で作った

ズボン(もんぺ)はOKなんて校則も存在していたぐらいです。)

これ以外にも、入学早々まず家庭科で夏用の制服のスカートを作る

ということをやらされたのにも驚きました。私は、せっかくなので自作の

スカートを3年間はき続けましたが、いち早く制服屋さんで購入なんて子も

中にはおりました。他にも、椿山荘でのフルコースマナー教育など

・・・・思い返せば、いい思い出です。

 

さて、そんな高校時代にもお弁当を作り続けた(半分は近場でパンなどを買っていました)私ですが、

私の子供にいたっては、給食も食堂さえもない学校に通っているので、今も毎日がお弁当で

この間「さていったいどれくらいの間子供にお弁当を作り続けているのだろう?」

と思い返してみたのですが、これがかれこれ8年は続けていました。

学校で業者にあらかじめ週に何回かお昼を注文をしておくこともできるのですが、

子供は業者のでは、「量が多すぎる」とか「あまりおいしそうじゃない」とか言いますし、

何より

「ママのがいい」

という言葉に支えられてがんばって毎日作っています。

 

毎日作っているとマンネリもしますが、子供がどれくらい食べるようになったかも

お弁当のサイズが大きくなってくることで分かりますし、

その日に何か残してくると「何かあったの?体調悪いの?」と

いち早く察知することもできていいことも結構あります。

家だとあまり食べないものでもお弁当に入れてあると「残したら悪いな」

という気持ちが働くのかきちんと食べてきますしね。

 

実は、私も一番毎日のお弁当作りで気をつけているのが「食べきれるだけの量」なんです。

子供は、本当にきれいに食べてきたときは、「見てみて!」と自慢して

お弁当箱を見せます。

そして私がとても喜ぶので、次に家ではあまり食べないようなものが入っていたとしても

お弁当ならちょっとだし、食べたらまた自慢できると思うようです。

 

L.S.Wataruには、NYから帰国した子が通っているのですが、

その子が通っていた学校は面白くて、毎日各家庭で作ったランチを一つに集めて

その中から好きなランチを各自とって食べていたのだそうです。

他の家庭の味が楽しめるというユニークなものです。

日本と違ってサンドウィッチがメインですから

そこまで差はないでしょうが、お母さん方も気が抜けませんよね。

X-Menの俳優さんの息子さんも同じクラスだったそうで、

そんなハリウッド俳優さんのお宅の食事もいただけてしまうというわけです。

 

そういえば、L.S.Wataruの1階にあったお弁当屋がなくなってしまいました。

受験生達たちも飲食店・弁当屋が多い池袋とはいっても、さすがに

毎日のお昼を考えるのが面倒になってきたみたいです。

そんな生徒を見ていると

いつかは、塾に食堂もつけてあげたいなあと思います。

 

来月からは、冬期講習になります。

冬期の大学受験生の予定は決定いたしました。

ぜひ、みなさんいらしてください。

昨年同様、特に長文読解講座などは締め切りが予想されますので

お早めに。

お申し込みは、当校まで!

 


RSS リーダーで購読する

お久しぶりです

お久しぶりです。中山 航です。

夏期講習の忙しさにかまけて?ブログを書けないでいました。

見に来てくれていた方、す見ませんでした。また今日からがんばって書きます:!:

 

Language School ~航~ 第2回夏期講習もなんとかほぼ終わりました。

非常に成長が見受けられた生徒も多数いて、これからが楽しみです:mrgreen:

ある生徒は、『模試で全学部(政経、教育、社学)B判定が出た

英語の偏差値は70を超えた』と喜んでいます。

(もちろん、まだまだできる!伸びる!と確信して謙虚にがんばっています)

その生徒は機会があればくわしく書きたいのですが、

出身高校(しかも中退)の進学者数が7人、日東駒専レヴェルに受かれば、

万々歳だそうです。

人間やる気になれば、よほどのことじゃない限り、努力次第で可能なのかもしれません。

そのためには、必ず

目標設定 (『なぜがんばるのか』のもとです。WHY)をしっかりすること

②そこにたどり着くための手段・方法論(HOW)を間違えないこと

この2つが重要だと思います。

そして多少の無理はすること!!!

できることだけやって、自己満足で終わらせないようにしましょうね。

伸びていく人間は、「今の」自分よりもワンランク、ツーランク上のものを相手にするものです。

ある本にこんなことが書かれていました(Anthony Robbinsの“Awaken the Giant within” P129)

[T]he difinition of insanity is

“doing the same things over and over again and expecting different result.

(正気の沙汰ではないとは「ただ同じことを何度も繰り返して違う結果が出るのを期待することだ)

そうなんです。ただ何も考えず同じことを繰り返していたって、成長などしないのです。

ましてや周りのみなも同じようにがんばって成長していっていたら、

偏差値など変わるわけがないのです

(偏差値のメカニズムを知らない人は、きちんとした『大人』『先生』に聞いてくださいね)

イチロー選手は「毎日同じことの繰り返し」をただ何も考えずにしているから

「未来を創れる」訳ではないですよね。

プロであればあるほど、傍目には「同じことを繰り返している」ように見えて

each and every time(その都度その都度)目標を掲げ、変化を生み出していっているものです。

こういうふうに生徒の皆さんにがんばってもらえるように

授業をしているつもりです。

とても有意義な日々を過ごしていると思っています。

生徒の皆さん(父兄の皆さん) 感謝します。

感謝してるんだから、皆がんばれよ!!!

おっと口が大きく滑りましたね。

こんな?感じのわたくし、中山航と生徒達 に興味があり、

一緒に、絶対目標に達成するんだ という人は、ぜひ当塾にいらっしゃってください。

素敵な仲間:oops:に出会えるはず:grin::!:

2学期生募集中です!体験授業可能!

英語の勉強法、受験、留学相談お待ちしております!

 

あっ、hear form ~ がなぜ便りをもらうかは次回書きますね。

ヒントは北の国から89(かも)『じゅん』から『父さん』へのて・が・み(手紙)です。


RSS リーダーで購読する

英検の発表 Congratulations!!!

今日から英検の合格発表が閲覧できるようになりました。

団体の方ですので、個人のほうは分からないですけど、

おそらくもう見られるようになっているでしょう。

英検スペシャルで教えた生徒、ダブル合格おめでとう。

面接の点数もすごく良かったですよ!!

 

普段から教えている小学生の生徒達、皆合格おめでとう!!

 

英検を通して、何か度胸試し、いや確固たるものを得たいと考えた大学受験生達

おめでとう!!!

ただ単に英検に合格するだけでなく、それを通して(特に2次対策)

英語で発信する、コミュニケーションをとる大切さ、面白さ、重要さに気づけて

Conratulations!

自分の意見、主張を述べるためには、練習、『ねた』集めが必要だと気づき目覚め、

前にもまして一生懸命読み、聴き、話し、尋ね、書くようになってきましたね。

その努力が必ず実を結ぶことでしょう:razz:

早稲田の政治経済学部、早稲田の法学部、一橋、その他もろもろ、

もうすでにいわゆる[自由英作文]の『ねた』が増えてきましたね。

もちろん普段から、Logic/Rhetoricは鍛えてますからね。心配なし!!!

これからはどれだけ真摯になれるかです。

受験前にあわててちょろちょろ… なんてことは、夏の時点でもうおさらばですね。:mrgreen:

Congratulations:!:

 

英検の2次試験は、はっきり覚えているのは1級なのですが、

正直大変でしたね。(受かったときはやっぱりうれしかったですね。)

下手に英語ができてくると、つまりCritical thinking などが身についてくると

2分という時間では短すぎてどうしたらいいのか、分からなくなってしまうのです。

ああも言える、こうも言える、agree/disagree, pro/con とは言えない、Yes and No だ!

などなど…

しかし

さらにそこを超えると:twisted:、発想の転換が生まれ、2分を有効に使えるようになります。

次のいわゆる質疑応答の4分間を含めて構成を考えるのです。

という、英検1級 話はまた後ほど。

 

ところで、ここでクイズです

 

“Congratulations!” にはなぜ、複数の ”s”を付けるのでしょうか?

 

分かった方、その他質問、その他励ましの言葉(:oops:よろしくお願いします)

等ある方は、ぜひコメント下さい。待っています:roll:

 

Language School ~では

英検対策講座を夏期にも開いています。2次試験まで責任を持って

お付き合いいたしますので、一緒にがんばりましょう:!::!::!:

 

東京池袋の英語塾
〒171-0022
豊島区南池袋3-18-30ファースト日野ビル2F
03-3590-5056


RSS リーダーで購読する

英語のリズムをつかまえよう!!!

夏期講習 

 Listening 対策+ 音を使った勉強法

の第1回が終わりました。

朝から夕方までだったので生徒は大変だったでしょうね。

でも、4月から、英語力そのものを磨くために音を使った勉強方(音読+α+αプラスアルファ)

を続けていますが、しっかりがんばってきたLanguage School ~航~の生徒達は

非常に伸びてきたなぁと思っています。

今度ブログをごらんの皆さんにもゆっくり紹介しますね。:mrgreen: (コツはありまっせ)

大学受験を控える生徒には特に、

英語のLogic(論理)Rhetoric(論の展開/相手をどう説得するか)

と合わせて、

しっかり音読できること(速く読むためにも、聞くためにも、話すためにも)

訓練、修行、鍛錬してきました。

厳しいと思うこともあったでしょうけど、

僕としては、成長していく姿を(自分では実感できないかもしれませんが)身近で感じられて

非常に充実しているのでは:grin:、と思っています。

 

生徒の一人が

『先生にリズムを教えてもらわなかったら、どう聞いたらいいのか分からなかったス。

Alex(今日来てくれていました)の英語聞いていると本当にリズムどおりッスネ』

と出版社の人たち(後で詳しく書きますね)に言ってくれているのを聞いて、

うれしかったですね。

うちの生徒達は、ただ単に 「Listening」対策をするのではなく、

英語力の確固たる土台を築くために

英語を勉強には音を使うべきなんだ!!!

ということに気づいているはず。(そう信じているゾ)

 

これからも誰がなんと言おうと、

『目標』、『夢』、『意地』がある限り

『希望』(まさにhope)はあるハズだから、

しっかりがんばり続けよう!!!

 

と思った夏期講習第1弾 終了 報告でした

 

東京池袋の英語塾
〒171-0022
豊島区南池袋3-18-30ファースト日野ビル2F
03-3590-5056


RSS リーダーで購読する

明日(もう今日)から夏期講習だ!!!

明日(いやいや今日)の朝9時から

Language School ~ でもいよいよ夏期講習が始まります。

明日は 『英語の音を使った勉強方』、つまり、言語学習の本当の基礎・土台

みっちりやりたいと思います!!! 8月には第2回もやりますので、(明日飛び込みでもいいですよ!)

ぜひ、大学受験等にこだわらず、英語学習者には参加してもらいたいです:!::twisted::!:

参加者の皆さんは単なるListening 対策では終わらない、

一生の財産になるものを身に付けましょうね!!!

(普段から来てくれている人は、いつもより徹底するんだ!と思ってください)

そして、英語を扱っていく上で重要なLogic (論理)は、その先の講座でやっていきますよ。

「受験英語」だとか『実用英語』だとか無駄に分けないで(うまく分類してらっしゃる人もいますが…)

特に、「受験だから、受験だから、とできなかったときの言い訳」のようにぶつぶついっている暇があるなら、

『真摯に未来を見つめて』がんばりましょう!:razz:

「何だよ、実は役に立たないじゃん」なんて

簡単には言わせませんよ:!::mrgreen:

『音』は、『言語習得の基礎』です。忘れないで下さい。

 

You’ve got so much power inside!

So you can make it.

We can make it!

皆さん、待ってます!!!(塾の教室にて)

(遠くにお住まいで、こちらにいらしゃることができない人のためにも、

もう少し英文法とかの基礎を磨いてから…

と思っている人のためにも、近々良い発表:?:ができるのではないかと思います。

本決まり次第、正式に発表します。)

 

Language School ~航~  中山 航

東京池袋の英語塾
〒171-0022
豊島区南池袋3-18-30ファースト日野ビル2F
03-3590-5056


RSS リーダーで購読する

『問題』っていつも英語でproblem? Part III ―完結編

みなさん、こんにちは(こんばんは、おはようございます)。中山 航

そろそろ当塾 Language School ~ でも 

夏期講習の時期になってきたということで着々?と準備が進んでおります。

(本当は結構大変で、また睡眠時間を削って取り組む日々がやってきます。

  でも、充実していればがんばれます:mrgreen::twisted:

自信作を用意してお待ちしておりますので、

「お申し込みをしようがどうか迷っている」方、ぜひお早めに:!:

あっ、そういえば、TOEFL/ TOEICの集中講座9月の頭に行いたいと思っています。

決まり次第、HOME PAGE にUPしますのでご確認のうえ、ふるってご参加下さい:!:

 

それでは、本題ですが(『問題』っていつも英語でproblem Part I, II 参照)

どこの世にもExpert (アクセントは頭/最初ですよ:arrow: クスパートゥ)がいるもので

同じクラウンストリート内で見つけたお姉さんにこの質問をぶつけてみました。(日本語でご覧下さい)

   【僕が日本から持ってきた「Play Station 2」は「NTSC」で

   あなたのお店で売っているの『game softwares』は『PAL』なんだけど

   使えるんですか?】

お姉さん: 無理よ。

僕:無理?

お姉さん:念のため、Alex(仮名)を呼んで聞いてみるわ。Alex!

Alex: それは、無理だ。「NTSC」の「プレイステーション」じゃあ、『PAL』の『software』は

   動かないなぁ(It doesn’t work:arrow:うまくいかないとき、何かが機能しないとき

           しょっちゅう、こう言います。覚えておくと便利ですよ)

僕: It’s a problem.

お姉さん:It’s not a problem.

僕:Yes. It’s a problem for me.

お姉さん:It’s not a probelm for you.

僕:(In my mind: あっそっか、どうしようもないことは、problemじゃないよな。

  このお姉さんの言う通りジャン。)

  No. It’s NOT a problem. It’s JUST an issue.

お姉さん:Right. (そうよ)It’s just an issue.

 

みなさん、わかりましたか?(何が?)

「どうしようもないこと」は『problem』 とは言えないんですよ。

『Problem』とは、Oxford大辞典によれば、

a matter or situation regarded as unwelcome or harmful and needing to be dealt with and overcome

   a matter or siotuation (問題や状況)

    regarded as unwelcome or harmful(歓迎されないとか害を及ぼすとみなされる)

    and needing to be dealt with and overcome (そして対処したり克服する必要のある)

僕の力では「NTSC」の「プレイステーション」で『PAL』の『software』を動かす(make them work)

できるわけがないのです。ですから、対処したり、克服したりする必要性、責任などないのです。

だから、お姉さんは、“あなたのせいじゃないのよ”(It’s not your fault. You’re not responsible for it.)

と言いたかったのでしょう。

 

ちなみに、According to Coubuild、(Cobuild 英英辞典によれば=Cobuild says)

An issue is an important subject that people are arguing about or discussing.

 (issue とは 論じたり話し合ったりしている重要な話題、主題)

となります。

 

同じように問題といっても、problem とIssue分けるのですね。

一応、完結編としましたが、

Problem solving (問題解決)

to solve a problem (問題を解決する)

a solution to a problem (ある問題に対する解決策)

といったことは、後に触れることになるでしょう。

 

最後に、当時の写真を一枚入れておきましょう。Wollongongの海岸で、

ペリカンと戯れる爽やかな親子(自分で言うなぁ)の写真をどうぞ:!::roll:

 

東京池袋の英語塾
〒171-0022
豊島区南池袋3-18-30ファースト日野ビル2F
03-3590-5056


RSS リーダーで購読する

体験授業・英語の勉強方についての相談

そういえば、もういくつかの授業で、1学期分の授業が終わったので、

少し空きができています。

ぜひ、少しでも当塾にご興味のある方は、

体験授業、英語の勉強方のご相談当にいらしてください。

今週末、7月10,11,12日(金、土、日)は都合によりませていただきたいのですが、

7月8日、7月9日の夕方以降

翌週

7月15日(水曜日)1日

7月16日、17日、18日(木、金、土)の夕方

にぜひいらしてください!

受験にも役立ち、将来にも役立つ(いわゆる実用英語)ように

英語を学んでいきましょう!!!

Does it work?  (本当に役立つの?)

Yes, it really works!!! (はい、本当に効きますよ!!!)

 

東京池袋の英語塾
〒171-0022
豊島区南池袋3-18-30ファースト日野ビル2F
03-3590-5056


RSS リーダーで購読する

いろいろな人との出会い

前回書いたように、Lnaugage School ~航~ という名前にして

良いところ悪いところ(悪いところは少ないと思いたい…)があります。

これまで特に良かったところといえば、たぶん「普通の塾とか予備校ではない」と思うのですが

『日本人以外の方』が、立ち寄ってくれるところでしょうかね。 例えば

『インド人の方、ネパール人の方、中国人の方、韓国人の方、アメリカ人の方、いわゆるハーフの方』等々

英語は、やはり『lingua franca, or International language (共通言語とか国際言語と言う意味です)だな』

と感じざるを得ませんね。(cannot help feeling) 

「英語塾・予備校・学院」と『Language School』を比べていただければ何となく分かる気がしませんか?

On the other hand (一方)、

『Language School』として悪かったところですが、それほどでもないんですが、

窓に貼ったカッティングシートが、業者さんに頼んだのですけど、

It cost a little too much!(文字数が多くてちょとお金がかかっちゃった!)

だったんですよね。

でもやっぱり、その窓に貼られたカッティングシートの『Language School ~航~』おかげで(?)

Alex(僕の手伝いをしてくれているねです。ホームページにも写っています!)も来てくれたわけですし、

いろいろな方が来てくれるんですから、

やっぱり良いことのほうが多いんだと思います。(うん、そうだ、そうだ!)

7月の半ばから、夏期講習が始まります:mrgreen:

英検、TOEFL, TOEIC, 大学受験、高校受験もろもろ取り揃えています!

ぜひ、この夏をきっかけに、さらに多くの人々に出会い、皆さんのお役に立てるように

がんばります!ぜひ皆さん話だけでも聞きに来てくださいね。

 

東京池袋の英語塾
〒171-0022
豊島区南池袋3-18-30ファースト日野ビル2F
03-3590-5056


RSS リーダーで購読する

塾の名前の由来 Part II

みなさん、お元気ですか?

今日はタイトル通り、Language School ~という塾名の由来

の続きをお話したいと思います。この前は、『航』について書いたので

今回は『Language School』についてです。

看板や窓には「英語塾」とも書いてあるのですが、

これはメインの「商品」を示すためで

窓、Home Page 、and その他は『Language School』と大きく示しています。

こうしたのにはいくつか理由があります。

One is: 単純に「英語塾」じゃありふれているかなぁ?と思ったからです。

  『英語の塾なら、とりあえず名前も英語にするか!』という感じです。

Another is: でも「English School」にすると、なにかこう、狭いなぁ… 

  と思いまして、しかも僕は

  「英語そのものができる」だけじゃだめだ。『英語を通して、学ぶんだ。教えるんだ。』

  ということを、心に誓ってきた:twisted:ウリャー;特に意味なし)ので

  「英語塾」だと伝わりづらいなぁ、と勝手に思いまして。

 さらに言うと、必要とされれば、

  『国語だって、現代文だって、算数だって、数学だって(今、数学は無理かな…:cry:)

   教えるんだ!』

  『他国から来た人には、日本語を教えるんだ!(教える=学ぶ だと思っています)』

  と思ったわけです。 

 In fact (実際)、『英語』だけでなく、

  小学生には国語と算数も、大学受験生には現代文も、外国人の方には

   日本語を教えています。

他にも理由は、あったんだろうけど、忘れました:lol:。←:sad:だめジャン!

でも、この名前にして、良かったこと:grin:、悪かったこと:sad:(悪かったことは少ないかなぁ?)

はしっかり覚えています。 あっ、これは、次回に書きますね。

ということで、中山 航 でした。

 

東京池袋の英語塾
〒171-0022
豊島区南池袋3-18-30ファースト日野ビル2F
03-3590-5056


RSS リーダーで購読する

ホーム > 塾について のアーカイブ

カレンダー
« 3 月 2010 »
M T W T F S S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        
アーカイブ
ページ
外部PR
子供英会話教室
子供の成長に合わせた英会話教育
ジュエリー ボックス
大切なものを大切に
家事代行 紹介
行き届いたプロの技を実感!

ページのトップに戻る